2024年11月

運動不足を解消!身体メンテナンスと組み合わせる最適な習慣とは?

はじめに:運動不足が引き起こすリスク 現代社会では、デスクワークや長時間のスマホ利用が当たり前になり、運動不足が深刻な問題となっています。運動不足は以下のようなリスクを引き起こします。 こうした問題を解決するために、運動と身体メンテナンスを組み合わせた習慣を取り入れることが重要です! 運動不足解消に効果的な運動とは? 1. ウォーキング 運動初心者の方が取り入れやすい運動です。まずは10分でもいいので少し歩くのでもいいので習慣で外に出て歩くことを心がけましょう。慣れてきたら30分程度歩くのが理想です。外を歩くことによってリフレッシュ効果も期待できます。 2. ストレッチ 特にデスクワークが多い方には、肩や腰のストレッチがオススメです。簡単な動きで血行が改善され、疲労感も軽減されます。特にお風呂(湯船につかり)ストレッチすると効果がでやすくなります。まずは、肩回しだったり首を回すでもいいので、同じ体制で過ごすことを減らし身体を動かしてあげると、血行がよくなり凝り固まることが少し軽減されます。特に冬場は、筋肉が硬直しやすい時期なので動かしていきましょう! 3. 軽い筋トレ スクワットや腕立て伏せといった筋トレは、短時間でも基礎代謝を高める効果があります。自宅でできる手軽さが魅力です。特にスクワットは、(膝等痛くない場合)筋肉が多き部分をきかせるので、筋力UPがしやすくなります。まずは3回~でもいいんです。毎日、トイレ行く時やTVを見ているときなど思い出したらスクワット3回やるだけでも、筋力の低下を妨げることになります!慣れてきたら回数を増やすなどすればもっと筋肉維持することもかのです。 運動不足は、日常の生活だけでは補えません。年齢があがれば、どんどん筋肉量は減ってきます。少しでいいので、体を動かしてあげると筋力低下も防げます。 身体メンテナンスの重要性 運動だけでなく、身体のメンテナンスを定期的に行うことで、効果をさらに高めることができます。 1.ストレッチでセルフケア 運動後に筋肉をほぐすことで、疲労回復が促進されます。特に肩甲骨や腰、ふくらはぎなど、日頃使う部分を重点的にケアするのがポイントです。特に足裏をテニスボールでほぐすのも効果的です。 2. プロの施術を取り入れる 整体やドライヘッドスパなど、プロの手によるケアは、普段自分ではアプローチできない部分に効果

脳疲労ドライヘッドケアと出会ったきっかけ:私の体験談はじめに

はじめに 毎日忙しい仕事や家事で、「なんだか頭が重い」「集中力が続かない」と感じたことはありませんか?そんな私が 脳疲労ドライヘッドケア に出会ったことで、心身ともに変化を実感しました。この記事では、私がこの施術と出会うまでのきっかけとその効果についてお伝えします。 きっかけはママ友の一言でした 10代の頃から自分で何か事業をしたいなと漠然と考えていたのですが、特にやりたい事もなくなんだかんだ過ごしていたら10年以上経過してしまいました。でも今年30歳になるので環境を変えたいなみたいな話をママ友としていた時に、『ドライヘッドの講習あるよ』といわれそこでビビットきてしまい、直ぐに申し込みをしました。でも、施術も受けたことがないのは少し不安だったのでまずは自分自身で体験だ!と思い60分の施術を体験をしました。もうその時点で”私この技術絶対に習得したい”と思い最初は短いコースを学び、そのあとに本格的に60分のコースを学ぶことにしました。練習の時点でもう実感が出ている、この技術をたくさんの人に体験して実感してほしいと実感できるまでとことん講師の方も真剣に教えてもらえました。 大人になってから自ら学ぶことの楽しさだったり、難しい部分や課題など沢山ありますが、それもそれで楽しい~!ってなりました。何歳からでもよくて、性別も学力もなくても自分でやることができるんだと思っています。まだ私はスタートしたばかりです。そのきっかけをくれたママ友と応援してくれている家族、そして来店して頂けるお客様に沢山感謝してドライヘッドで恩返しできたらいいなと思ってます。 脳疲労ドライヘッドケアがもたらした効果 施術を受けた後、私が感じた主な効果は以下の通りです: まとめ:悩んでいるなら試してみて! 脳疲労ドライヘッドケアは、忙しい毎日を送る方にぴったりのケア方法です。私自身、この施術を定期的に受けることで生活の質が向上しました。ぜひ一度体験してみてください。 → 詳しくはこちら:埼玉春日部脳疲労改善ドライヘッドケア-Salon Muguet(サロンミュゲ)

時間は無限大ではない│私なりの時間の使い方

現在私は、セラピストとして活動はしているのですが、他の企業でフルタイムで働きながら3人の子育てをしております。よく色々な人に『なんでそんな時間あるの!?』『時間の使い方が上手だね』と言われます。 ですが、私自身時間の使い方が上手だとは自分自身で思っていませんでした。むしろ、怠け者なのでソファーに寝そべったり、1日動けなくなる時もよくあります。 家事も完璧なんかできません。見て見ぬふりをすることも多々あります(笑) でも私の中でマイルールがあり、それを決めてやる事を決めています。 1.期限を決める 私の中で絶対に決めていることは、【期限を決める】事をします!期限を決めていない仕事ややらないと駄目なことだと、後回しにして中々手に付けることができなくなると思います。自分の中で期限を決めてあげると、その日までには終わらせやすくなると思います。 2.完璧主義になりすぎない 完璧にやらないといけない場面は沢山あると思います。ただし、すべて完璧にこなしていると自分自身が疲弊してしまい、作業スピードが落ちてしまうと思います。 楽しくて、作業がスイスイ進む場合は問題ないと思います。お客様に提供するものだったりとかは、対価をもらうわけなので完璧なものが必要ですが、自分自身の身の回り、例えば『家事』『料理』『子育て』に関してはある程度手を抜いても私は問題ないと考えております。 3.後回しにさせない どうしても時間が無い時、面倒くさい時後回しにして何も進まないと思います。面倒くさい物ほど先に終わらせる。これが一番の解決法ではないでしょうか。でも、乗り気になれないなどあると思います。その時は、それでもいいですが最低限期限を設けてあげると少しスムーズに進むと思います^^ 最後に、私自身ナマケモノなのでダラダラお家に引きこもりする事が大好きです。でも最低限人として必要な事は期限を決めて作業をすることは、私のマイルールとして決めてます。時間は無限大にありません。24時間起きて活動している時間がそれよりも短いと思いますので、どう時間の有効活用するかはご自身の時間配分によって変わってきます。 休む時はとことん休むことも作業効率をあげて、時間の有効的な活動になるのではないでしょうか。

睡眠と太陽の関係性|質の良い睡眠を取るために知っておきたいこと

皆さんは、普段睡眠ちゃんととれていますか?そして、太陽の光をあびてますか? 私たちの生活に欠かせない太陽は、単に明るさを提供するだけでなく、睡眠の質やリズムにも深い関わりを持っています。睡眠のトラブルを抱えている方や、質の良い睡眠を取りたいと思っている方にとって、太陽の光と上手に付き合うことが非常に重要です。この記事では、太陽と睡眠の関係性について詳しく解説し、毎日の生活にどのように取り入れるべきかを紹介します。 太陽の光が体内時計をリセットする 私たちの体には、体内時計と呼ばれる仕組みが備わっています。この体内時計は、1日約24時間のサイクルで、睡眠・覚醒リズムやホルモン分泌、体温などを調整しています。このリズムが正常に働くことで、朝すっきり目覚め、夜になると自然に眠くなるといったサイクルが保たれます。 ここで重要な役割を果たすのが太陽の光です。朝、太陽の光を浴びることで、体内時計はリセットされ、1日のリズムが整います。逆に、太陽の光を十分に浴びないと体内時計が乱れ、睡眠の質が低下しやすくなるのです。 体内時計をリセットするためのポイント メラトニンと太陽光の関係 体内時計がリズムを整えるもう一つの鍵は、メラトニンというホルモンです。メラトニンは「睡眠ホルモン」とも呼ばれ、夜間に分泌されることで、体が自然に眠くなります。しかし、このメラトニンの分泌は、太陽の光と密接に関係しています。 朝に太陽光を浴びると、メラトニンの分泌が抑制され、体が目覚めます。逆に、夜になると太陽光が少なくなり、メラトニンの分泌が促進され、眠くなるという仕組みです。このサイクルをしっかりと保つことで、自然な睡眠が得られるのです。 メラトニン分泌を促進するための習慣 季節による太陽光の変化と睡眠への影響 太陽光は季節によって大きく変化します。夏は日照時間が長く、冬は短くなります。この変化が睡眠の質に影響を与えることがあります。特に、冬は日照時間が短くなるため、日中に十分な光を浴びる機会が少なく、体内時計が乱れやすくなる傾向があります。 冬場に睡眠の質を保つための対策 太陽光を活用して睡眠の質を向上させるためのまとめ 私たちの体は、太陽の光によって1日のリズムを刻んでいます。太陽光を適切に浴びることで、体内時計を整え、メラトニンの分泌を調整し、質の良い睡眠を促進できます。特に、朝の太陽光をしっ

脳疲労を改善するならドライヘッドケア!│その効果と理由とは!?

以前の記事で脳疲労について色々書かせて頂きました。脳疲労の原因脳疲労を改善する効果的な方法 現代の生活では、長時間のパソコン作業やスマートフォンの利用、ストレスや睡眠不足などで脳疲労を感じる方が増えています。これにより、集中力や記憶力が低下し、日々の生活に支障をきたすこともあります。そこで、注目されているのがドライヘッドケアです! 通常ドライヘッドは肩周り~頭にかけて緩ませるのが一般的だと思います。ただ、私がやっている【脳疲労改善改善ドライヘッドケア】は一般的なドライヘッドケアとは違うのでご紹介させて頂きます^^ まずは、復習として『脳疲労』とはなにかその原因はなにか考えてみましょう。まず、脳疲労とは、脳が過度に働きすぎて疲れている状態のことを指します。スマホやパソコンからの情報過多や、日常生活でのストレスが原因となり、脳が常にフル回転していると、疲労が蓄積してしまいます。脳が疲れると、以下のような症状が現れやすくなります。 1)睡眠の質が悪くなる 2)集中力が続かない 3)記憶力が低下する 4)イライラや不安が増す これれの症状を放置しているとさらに体調不良などにみまわれることもあるでしょう。それを防ぐ為に、早めに対策を取ってあげるのが大切になってきます。 ドライヘッドケアが脳疲労に効果的な理由 脳疲労改善ドライヘッドケアは脳疲労改善の改善に非常に効率てきです。なぜそうなのか解説してきます。 1)いきなり頭からほぐし始めないドライヘッドケアと聞いて頭だけ触ると思っている方も多くいらっしゃると思います。頭だけを触っても脳疲労改善には全くつながりません。まずは真反対の足先からゆっくり緩ませ、脳の指令している神経部分を刺激してあげることにより脳疲労が取れやすくなります。 2)リラックス効果足の他にも腕とデコルテをオイルトリートメントを行うので、一定のリズムや強弱により心身のリラックス効果が望まれます。日々、ストレスやプレッシャーがある方が多くみられる現代社会ではドライヘッドケアは脳を落ち着かせ、リラックスした状態へと導く効果があります。 3)深い睡眠サポート脳疲労が蓄積されていくと、睡眠の質が低下してきます。睡眠時間はしっかりととっているのに、朝起きて怠い、やる気が起きないなど睡眠が実はあまりとれていない人がここ最近おおくみられます。ドライヘッドケアは、頭部への心地よ

脳疲労を改善する効果的な方法|日常生活に取り入れたい解消法とは?

前回の記事で日常生活の中で、脳が常に働き続けることで、疲れが溜まり、集中力や記憶力が低下したり、イライラ感が増したりすることがあります。自分自身が思っている以上に起きてから寝るまでの間にさまざまの情報を取り入れて入れているかを説明させ頂きました。自分自身のなかでどのくらい当てはまる項目があったでしょうか。 今回は、脳疲労を改善するための効果的な方法を詳しく解説し、簡単に日常生活に取り入れられる脳疲労解消法を紹介します。 脳疲労とは?その原因と症状を知ろう まず、脳疲労とは、脳が過剰に働きすぎることで起こる疲労のことです。脳は休息が必要な臓器ですが、スマホやパソコンの使用による情報の過剰摂取や、仕事でのマルチタスク、ストレスなどが原因で、脳の疲労が蓄積します。 脳疲労の主な症状 これらの症状が現れたら、早めに対策を取ることが大切です。次に、脳疲労の解消法を紹介します。 脳疲労を改善するための具体的な方法 1. 質の良い睡眠を取る 脳疲労の改善には、質の高い睡眠が不可欠です。脳は睡眠中にその日の疲れを修復し、次の日の準備を行います。以下のポイントを意識して、より良い睡眠を取る習慣を身に付けましょう。 2. デジタルデトックスを実施する 長時間のスマホやパソコンの使用は、脳に大きな負担をかけます。デジタルデトックスを定期的に取り入れて、脳をリフレッシュさせましょう。 3. 運動を取り入れる 適度な運動は脳への血流を増加させ、脳疲労を軽減します。特に、ウォーキングやジョギングといった有酸素運動は、脳をリフレッシュさせる効果があります。 4. 栄養バランスの取れた食事を心がける 脳疲労を解消するためには、脳に良い栄養素を意識的に摂取することが重要です。特に、以下の栄養素を積極的に摂ると良いでしょう。 5. ドライヘッドケアやマッサージでリラックス 最近話題のドライヘッドケアは、頭や首の筋肉をほぐし、脳疲労を改善する効果が期待できます。頭皮の血行が促進され、リラックス効果が得られるため、脳の疲れが取れやすくなります。 6. 定期的に休憩を取る 仕事中や作業中に定期的に休憩を取り入れることで、脳の過剰な働きを防ぎ、疲労が蓄積しにくくなります。休息を取り入れると良いでしょう。 まとめ:脳疲労は改善できる! 脳疲労は現代社会において避けられないものですが、日常生活に少しの工夫を取り

脳疲労の原因|症状はどんなのがる?

皆さんは脳疲労という言葉を聞いたことはあると思います。実際にどういった状態が脳疲労なのか、どうしたらそれが改善できるのか。複数回にわたり記事を書いていきたいと思います。 前回の投稿で知らず知らずのうちに脳疲労が起きていると伝えてました。それは、情報社会で私たちが無意識に情報を目から脳に取り入れているからです。 人は起きてから寝るまでの間、沢山の情報を取り入れてます。それは、今自分自身がきづかないうちにです。例えば今この記事を見ている状態でも同じことが言えます。 何気なく見ている携帯やテレビなんかも同じことが言えます。これが脳疲労を起こす原因の一つになります。 脳疲労が起きるとなにが原因なのか。いくつか症状としてあげてみますので、心当たりあるかチェックしてみてくださいね。 1. 長時間のデジタルデバイス使用 スマートフォン、パソコン、タブレットなどのデジタルデバイスの過度な使用は、脳疲労の大きな要因です。特に、仕事やSNSで情報を常に処理し続けることで、脳が休む暇がなくなり、負荷がかかります。ブルーライトの影響で、目の疲れや睡眠の質の低下も引き起こします。 2. マルチタスク 複数の仕事や作業を同時にこなすマルチタスクは、一見効率的に見えるかもしれませんが、脳にとっては非常に大きな負担です。脳は、一度に一つのことに集中するのが得意ですが、複数のタスクを切り替えることでエネルギーが消耗し、脳疲労が蓄積します。 3. ストレスとプレッシャー 仕事や人間関係、生活環境からの精神的なストレスも、脳疲労の原因になります。特に、長期間にわたるストレスやプレッシャーが続くと、脳が緊張状態を維持し続け、リラックスする時間がなくなります。この状態が続くと、心身のバランスが崩れ、脳が疲弊します。 4. 睡眠不足 質の悪い睡眠や睡眠不足は、脳が十分に回復できない原因です。睡眠中に脳はその日受けた情報を整理し、疲れた神経細胞を修復しますが、睡眠時間が短いとこのプロセスが不十分になります。その結果、脳の疲労が蓄積していきます。 5. 過剰な情報のインプット 現代社会では、膨大な量の情報が常に入ってきます。ニュース、SNS、仕事のメールなど、絶えず脳が情報を処理しなければならない状況が続くと、脳が情報過多に陥り、処理能力が追いつかなくなります。これが脳疲労の原因になります。 6. 運動不足 適

初めてのブログ開設│脳疲労改善ドライヘッドケア専門店│salon muguet(サロンミュゲ)

初めまして^^脳疲労改善ドライヘッドケア専門店、オーナー兼セラピスト RIONAと申します。埼玉県春日部市を中心に自宅サロン兼出張セラピストとして活動をしております。ご依頼があった場合、関東近郊であれば対応できます!※イベント、マルシェ等も対応しております。 まだ、開設したばかりなのでどんな記事を書こうか色々な妄想を膨らましながら、脳疲労改善ドライヘッドケアことだったり、私のプライベートだったり色々なジャンルについて記載したいと思います♪ そしてこの第一目の記事ですが、脳疲労改善ドライヘッドケアについて少し書かせていただきます。 ”脳疲労改善ドライヘッドケア” ドライヘッドは聞いたことはあるかと思います。【脳疲労改善?】この言葉はあまり聞いたことはないかもしれません。 現在の世の中、沢山の情報で溢れかえっています。例えば、『SNS』『TV』『人からの情報』などひと昔前までとは違って、少し調べれば携帯やPCで情報が溢れるほど検索に引っかかって出てきます。 何が本当の事なのかも分からないくらいですよね。そんな情報社会で生きている現代人は、知らぬ間に脳を使って情報処理をしています。 気遣いないうちに、脳がとっても疲れているのです。私もその一人でした。 つい携帯でSNSをやって居ること増えていますよね?気づいたら数時間経ってしまって居る事ありますよね? それはあなたが気づかないうちに脳を沢山の使い、その影響が身体に出てい居るかもしれません。 この現象を解決する方法などは次回以降の記事に続きます!checkしてみてください^^ #脳疲労改善ドライヘッドケア#自己紹介 #寝ているだけでスッキリ #頑張りすぎなくていい #情報社会#埼玉県 #春日部市